IPADで医師も教師も削減?

 昨年だったが、中国のどこかの大学の講師が「iPadの無い生徒は授業を受けるな」的な発言をして論議を巻き起こしていたニュースがあったのを思い出した。  この講師は、教育に便利なiPadを理解できない、持たない人はアホだと Continue Reading →

IT化を支える奴隷的作業

中国でも最近新聞でITという言葉が踊るようになったが、記事を読んでいるとどうもITの本質を理解していない記者が多いことに気づかされる。  IT、つまりインフォーメーションテクノロジーというのは、情報を電子化することにより Continue Reading →

上海の気候がPCの寿命を縮める?

先日パソコンのカタログを見ていたとき気になる記述があった。 温湿度条件:温度5℃から35℃、湿度20%から80% (ただし結露しないこと、および35℃における湿度は65%以下) なんと35℃のときは、湿度65%以下でなけ Continue Reading →

インターフェースの勝利は見習うべきだが

iPod、iPhone、iPadとアップル社が立て続けにヒットしてきた新商品。 実は私自身どれも買っていない。 ただ自分自身買ったことはないが目にしたり触ってみたことはある。 しかし、結局買うには至っていない。 何故だろ Continue Reading →

道具自慢する奴ほど仕事をしない

iPadが日本で発売された。  この製品の良し悪しについては手にしたわけじゃないので何も言うべきところはないが、iPadに限らず、この手の話題の新製品を手にして自慢する人ほど間抜けなことはない。  あのような新製品ツール Continue Reading →