引越し一ヵ月後の法則

 私個人の中に「引越し一ヵ月後の法則」なるものが存在する。

何が引越し一ヵ月後に起きるのかというと、実は引越し一ヵ月後に必ずといって体調を崩す

そして今回も例外にもれず体調を崩してしまった。

写真はイメージ

写真はイメージ

 29日の夜からどうも尋常ではない疲れが体に出ていたのだが、30日になってはっきりした形で現れ、30日の夜には瞬間的に38.8℃まで達した。

 一人暮らしの私は、こりゃこのままではいかんと、保険会社に連絡をとって夜中に病院へ行った。

 で結局、熱に対しては自宅の薬をそのまま飲めということで、それを飲んだ結果収まったのだが、こんどは高熱の後遺症か汗をかくための水分の取りすぎかお腹を下してしまった。

 そしてそれがまる2日ほど続いた。

 昨日もまた病院にいって抗生物質をもらったが、直接の下痢止めではないため、水分を飲んでもほとんど吸収されず出てしまうような事態が続いた。

 脱水症状のようにかなりふらふらになり仕事どころじゃなかったのだが、ポカリスエットを飲んで何とか生き延びた。

 そうして、今日何とか落ち着いたかなという状況になったが、まだ脱水症状から脱していないのか頭がふらふらする。
お腹はとまったと思うのだが、まだ油断はできない。

 そうしてさっき思い出したのが引越し一ヵ月後の法則は健在だったなぁ、と。
早く治さないと。。。



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