ウィルス性胃腸炎

 先日の24時間絶食の後、少しずつ食事を開始したがやはりお腹の急降下は止まらない。
 月曜日に出勤はしたものの、脱水症状状態で非常に体がだるく思考が働かない状態となった。

 まあ何とか日々の最低限の日課だけはこなしたが、余分な作業に取り組むほどの余裕がなく起きているのさえ辛い状態だった。
 病院に電話して相談したところ、もう一度来てくださいと言う事だった。

 そして再び病院へ。

写真はイメージ

写真はイメージ

 今度は血液検査などを経て、炎症などの反応がなかったため、細菌性ではなくウィルス性の腹痛と診断された。

 ネットでウィルス性胃腸炎を調べてみると確かに症状と一致し、通常1~2日で治るようだ。

 医師によれば抵抗力がおちてウィルスが入ると、体の中で悪さをするらしい。

 そういえばここしばらくの病気は全て抵抗力の低下から来ているもののような気がする。
 歳を取ってきたということだろうか?

 とにかく、再び点滴を受けた。

 そして、5日目の今日、徐々に症状は回復しているような気がするが、まだお腹は止まりきってはいない。

 まあ過去のひどい腹下しも3日が平均だったから、慣れたくはないがもう慣れてしまった。

 まあお蔭様で体重がかなり減ったが、そろそろどうにかしたい。
原文



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA




Booking.com