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上海ワルツNEW


2007年09月09日 小澤征爾だけじゃない、この秋聞ける音楽家たち
来週小澤征爾の公演があるということで、巷でそこそこ話題になっているようだが
昨夜何気なくこちらのチケットサイトを除いてみたら、想像以上に結構色んな著名な音楽家が上海で公演を行なう予定があるということが分かって驚いている。
 6月のロンドン交響楽団が日本のフリーペーパーなどで目立って売りに出ていたので、滅多にないことなので大騒ぎしているのかと思っていたが、意外にそうではないらしい。
さすがに東京には数の上で及ばないが、それでも毎月のように音楽を楽しめる環境は整いつつあるようだ。
 チケットサイトが当然の如く中国語であり、どんなタイプのイベントかぐらいは分かっても、出演するアーティストの名前が、英字ではなく中国語特有の当て字で表記されているので特定のアーティストの名前を読み解くのは非常に難解な作業だ。こちらとて、日本語のカタカナ表記に慣れてしまっているので、名前を英字ではっきり記憶しているわけではなく、英字→カタカナで失われた発音のニュアンスを補いながら結び付けていくと、行ってみたくなるような公演が次々に出てきた。


まず筆頭はミッシャーマイスキーが10月14日に上海SOとドボルザークのコンチェルトを弾く。次の週の21日にギルシャハムがシンガポールSOと共演。
更にその翌週28日にエッシェンバッハがパリ管とともに地元で人気のピアニスト郎朗とベートーベンの4番を演奏。更に11月4日5日ドミトリ・キタエンコ&ベルリン放送響が2回公演を行なう。また国慶節中にイワンフィッシャーとブダペスト祝祭管弦楽団(5日)や地元ヨーヨーマ(4日)に演奏会がある。またウィーン少年合唱団も10月14日にコンサートがある。(どこかの日本語媒体にはウィーン児童合唱団となっていた、児童って、、、知らないということは恐ろしい)あ来週14日にはベルリン交響楽団もきますね
こんな風に目白押しなのに日本語媒体ではどこも取り扱いが大きくない。担当者の興味の差だと思うが、中国の舞台をみるより余程こちらのほうが日本人に売れると思うんですけどね。でも逆に生の音楽に飢えている私にとっては財布泣かせの環境かもしれない。
今回紹介した公演は票務之星さんで取り扱っています。



2007年09月08日 羽田虹橋線、JALは気合十分?ANAは少数精鋭?
9月29日からの乗り入れが決まった羽田虹橋間の定期チャーター便であるが、使用される機材を見ると今回の新たな路線開通に関する各社の考え方の違いが分かれたような感じだ。ANAは比較的小型のB777を投入し、ビジネスクラス座席比率の高い運行をする。つまり日帰りも可能と言われるように、忙しいビジネスマンに狙いを絞った市場アプローチである。
これに対してJALは最初の1ヶ月こそ230人クラスの中型機767を投入するが、10月28日から400人クラスの大型機747-400を投入することを既に発表している。ツアー客なども積極的に取り込んで積極的にPRしていこうという考えのようだ。実際日本の旅行会社も積極的にJAL指定のツアーの発表を行なっている。


一方中国側は上海航空がやはりJALと同じく中型機の767でホームページ上でもニュースとして取り上げている。元々大型機が少ない上海航空にあってはこれは積極的な対応と受け止められる。上海航空は今年ANAと同じスターアライアンスに加盟しており海外路線へ積極的に自社をアピールしているように感じる。同社東京初乗り入れでもある。
それに対して、今回の路線開設に対して気合が入ってないのか鷹揚なだけなのかわからないのが中国東方航空である。運行ダイヤが決まって日本発のツアーには名前が登場しているものの、自社のHP上にはいまだその事実すら発表がなく使用機材も当然の如くわからない。もしかすると予約状況、反応状況を見て機材を決めるつもりなのかもしれない。国慶節を迎えることもあって機材の割り振りを慎重に行ないたいという考え方なのかも知れないが、他の3社に比べ今回の羽田虹橋線開設に関しては発表が出遅れているのは確かであり、未だ中国的会社の体質を抱えているのであろうかと勘繰ってしまうのは中国に来てからみについてしまった私の悪いクセである。



2007年09月07日 羽田-虹橋の定期便開通!9月29日に第一便!
10月に就航が決まっていた羽田-虹橋空港間の定期チャーター便を利用したツアーがいよいよt登場している。といっても羽田側出発の取り扱いしかまだ見かけない。10月と書いたが、ツアーの設定の初日は9月29日になっている。ということはなんと9月中に第一便が飛んでくる!
 価格的には、ホテル等の条件が同一のものがないため単純に比較はできないが、成田-浦東の路線を利用したツアーに比べ割高な設定だ。日系航空会社を利用した浦東経由のツアーが3万円台からあるのに対し、虹橋経由のツアーは4万円台中盤からの設定となっている。しかも中国系航空会社が中心である。感覚的には短期のツアーの夜発便を午前便に切り替えたような値段設定に近いであろうか?
 実際に飛行機が運行される時間帯も確かにそのような時間帯であるが、短期観光ツアーの現地滞在時間は限られているので、空港から市内までの移動時間を節約できるのは大きい。それに都内から成田までの交通費を合わせて考えれば価格の差はそれほど大きくないかも知れない。


また格安航空券も一応登場しているが航空会社未定のチケットの設定条件に含まれているだけで、羽田発を確約した航空券はまだ出てないようだ。従って直前までどちらか分からないので羽田-虹橋になったらラッキー!といった程度での期待値しかない。もちろん定期便運行であるので正規運賃の航空券は出ているのだが、一般の割引運賃はまだ適用されないようだ。いずれにしろ東京から上海の旅行が非常に便利になるのはまず間違いないといったところではある。ただこの運行開始で一つだけ残念になるかもしれないのは、観光客が浦東空港から市内までの間の伸び行く上海の工業地帯の現状を見る機会なく観光を終えてしまう可能性があるといったところであろうか。
 我々上海に住む人間にとっても早い時点での上海発の格安航空券やツアーの情報が登場してくれることを期待したい。


現時点で分かった運行スケジュールは下記の通り。
 9/29~
 MU537 虹橋0845-羽田1240  
 MU538 羽田1340-虹橋1550 
 FM815 虹橋0930-羽田1320
 FM816 羽田1420-虹橋1630
◇9/29のみ
 JL8877 羽田1000-虹橋1210
 JL8878 虹橋1330-羽田1720
 NH1281 羽田0910-虹橋1120
 NH1282 虹橋1240-羽田1630
◇9/30~10/27
 JL8877 羽田0910-虹橋1120
 JL8878 虹橋1240-羽田1630
 NH1281 羽田1000-虹橋1210
 NH1282 虹橋1330-羽田1720




関連ページ交通関連情報

2007年09月06日 野菜から紙を作る研究
こう書かれるとちょっとミラクルワールドだ。これは日本の学研社から販売されている科学的な実験を簡単にできる実験キットシリーズの中の一つであり知育玩具といわれている。基本対象は子供ではあるのだが、大人が取り組んでも余暇の楽しみとして知的好奇心を刺激し十分楽しめるものがそろっている。
今回の「野菜から紙を作る研究」もその中の一つ。
考えてみればパルプや藁から作る和紙なども繊維を元にして紙を作るのだから、同じようにキャベツなどの繊維を利用して紙を作ることは理屈上では不思議なことでないのだが、頭の中でなかなか結びつかないのが本音である。
 

 紙は中国の三大発明といわれる。中国に限らず「紙」は世界中のいたるところにあり、
紙というものが人間の手による生成物であることを忘れてしまうくらい、人間の生活の周囲に普遍的なように存在する。その存在の生成過程ををこういった実験キットによって改めて確かめてみるというのは結構有意義のような事に思える。
本当は子供の夏休みの自由研究に最適だったのかもしれないが、残念ながらもう時期を逃してしまった。来年の夏休みまで待つというのも手かも知れないが、興味を持ったと時が旬、是非他の実験キットも含めていろいろ取寄せて遊んでみたらいかがでしょうか?
ネットショップで購入できるので中国国内どこにいても購入できますのでぜひどうぞ。


エクスプロア J*FUNショッピング


2007年09月05日 本当は海外保険に入れない現地採用者
中国に来る日本人の多くは、日本の海外旅行保険に加入してくるが、実はそのうち現地採用者に関しては、厳密にいうと海外保険の適用外ということになるという話をある保険会社の方から伺った。もちろん、会社が金を出す出さないという次元の話ではない。
 駐在や転勤者は日本の拠点があるという前提で「旅行」という概念が成立するのだが、「現地採用者」は日本の拠点というものが存在しないので、厳密的には「旅行」という概念には当てはまらず、「海外旅行保険」の適用条件には当てはまらないらしい。
 そうはいっても保険会社も商売になるので、そのあたりで特に厳しい審査をしていることもないのが実態だそうである。もちろん「旅行」でないのでローカル販売の傷害保険や生命保険には加入できる。つまり現地採用者というのは現地住在者であって、保険的扱い的に現地の中国人と同じ立場らしい。


地元の保険と海外保険で何が違うかというと、海外保険で得られる至れり尽くせりの言葉の不安の要らないサービスなどが基本的になく、日本で傷害保険に入った時と同じで原則として保険給付金のみの契約となる。一部では日本人向けにそれらの至れり尽くせりサービスをつけている保険もあるらしいが、掛金が旅行保険かそれ以上になってしまうらしい。現地採用の賃金でその金額の負担は大変である。
 掛金そこそこ給付金そこそこの日本人現地採用者をターゲットにした保険を作ればそれなりの需要はありそうな気がするが、今のところ見つけられず、私も旅行保険に頼っているのが現状である。



2007年09月04日 同姓同名だらけの中国
中国は日本と違って、10大姓と呼ばれるよう苗字が少ない。しかも名前の側に使われる字も縁起の良い字、意味の格好いい字となるとそれほど選択肢は幅広くない。
 人口が13億人もいるのにこれほど名前の選択肢が少ないとどうなるか?
当然のごとく同姓同名の名前が多くなる。
 これはラジオで聞いた話だが例えば張威という名前は非常に多く、全国に29万人もいるらしい。またアテネオリンピックの110mハードルで金メダルをとった劉翔選手の名前にあやかってその後1万8千人の劉翔君が生まれたらしい。
 これだけ同姓同名が多いと悲劇も起こる。同姓同名の犯人と間違えられ誤認逮捕されたり、男子生徒が振り分けられた寄宿舎の部屋が同姓同名の女子生徒の部屋だったり、給料が同姓同名の同僚に振り込まれてしまったなんという笑えない話も聞く。
 お役所は一字の名前は避けるようにと呼びかけているようだが、苗字が圧倒的に限られている以上まだまだ混乱は続くであろう。



2007年09月03日 肉を分けない肉屋
こちらでレストランのシェフをしている方に伺ったのだが、上海の地元の肉屋は肉の部位を区別しないそうだ。つまりロースだのリブだのヒレだの区別がなくて豚肉は豚肉でしかないというのである。日本だと部位によって値段が違うのでそれぞれ分類されて販売されているのだが、こちらのお客さんはあまり気にしないらしく、売るほうも重さでしか値段を決めていない。従ってそのシェフが幾ら説明しても一向に希望の部位を持ってこない。何度か説明の後、ようやく持ってきたそうだ。また肉屋のクセに肉の質に関しても無頓着だそうで、日本だったらとても売り物になりそうにない肉を平気で持ってくる。
 鮮度的にも食べられるか食べられないかのぎりぎりのものが多いそうだ。
そのシェフは可能な限り新鮮な物を選んでいるが、肉の質には何時も苦労させられているといっていた。
 

更にいうと、実はその肉屋は別の某日本食スーパーを名乗る店に何年も納入しているらしいのだ。その店では毎日精肉やお弁当などの加工品が売られている。シェフもそのお店の勧めで、その肉屋を紹介してもらったらしいのだが、肉の質を見て今まですっとその品質の肉が納入されていたのかと思うとシェフはぞっとしたと言っていた。
 この店は例の密輸入品らしき日本製品が多い店でもある。こういう店が日本品質スーパーを名乗って看板を掲げているような部分がまだ上海の中国的なところであるのかもしれない。



2007年09月02日 家に届いた日本語のダイレクトメール
さっき郵便ポストを除いてみたら、某日系清掃用具関連の会社から日本語のDMが届いていた。毎日のように中国人が一軒一軒投函してくるチラシには慣れていたが、住所と名前付で、郵便で送られてきたしかも日本語のDMは初めてである。
 当然この会社に名前や住所を登録した覚えもない。仕事柄、会社の名刺はあちらこちらにばら撒いているので、会社に届くというならまだわかる。会社ならあちらこちらに広告なども露出している。しかし今の個人の住所を書いて提出した相手先はごく僅かなでしかない。思いつくのは電話会社と公安、幾つかの県人会と、会員になった某クリーニング会社と、転職の時に登録した人材会社くらいであろうか?ましてや私は日本人だらけのマンションに住んでいるわけでは無い。この住所に住んでいる私が日本人であることを知る人はごく僅かなのだ。
 送られてきたDMにはどこで住所を知ったとかそういう記述は一切ない。日本人相手に商売するならその辺はせめて一言断っておくべきだろうに思う。出所がはっきりしないだけにこの手のDMは非常に気分が悪い。日本でも有名な日系企業だけに、そのあたりの意識を疑う。こんなDM一通のお陰で、例えどんなにいいサービスであったとしてもこの企業のサービスは使いたくなくなる。


日本では個人情報保護法が施行されて以来こういうことは滅多に起こらなかったが、ここ中国では、そういった法律が有るのか無いのかまだ個人情報に対する保護意識が希薄のような気がする。社会の意識が薄いだけに、こういった情報の売買から身を守るには二本以上に自分の情報を相手に渡す時は非常に慎重にしなければと思う。


2007年09月01日 セキュリティソフト選びは慎重に
中国のネット上には日本より多くのウィルスがうようよしており、その衛生状態(?)は実は現実の食の安全性より深刻な状態のようである。
当然PCユーザーはウィルスソフトなどを入れてそれなりの対策をしているのだが、それでも撲滅には至らなく時々感染しているようである。
 実はこのセキュリティソフトというものが曲者であり、実はその性能が各社マチマチであることに皆お気づきであろうか?
 日本の量販店でPCソフトコーナーを覗けば二千円程度のソフトから1万円以上のものまで「セキュリティ対策」をうたったソフトが並ぶ。日本的感覚からするとどれも五十歩百歩でどれを買っても変わらないであろうという気がして、つい安いものに手を出しがちだがこれが大きな間違いである。


実はソフトによって、まずウィルスの検出率に大きな違いがあり、必ずしも値段と検出率が比例するわけではないが五千円を切るソフトとそれ以上のソフトでは倍ぐらいの差があるようである。つまり良いソフトの半分ほどのウィルスは検出できず侵入されている可能性があるの
である。
 それとカバー範囲の問題である。ウィルスの侵入経路も複雑かつ広範囲になっており、メッセンジャー対策やファイアーウォールの設定などが必要になってきており、事実私も最近メッセンジャーで危ないファイルを送りつけられそうになった例もある。
 
 私は中国に来る前に今のノートパソコンを買ったのだが、プリインストールされているソフトを過信せず、いろいろ比較した結果、マカフィーを選択した。買った時はちょっと値段が高いかなと思ってお金を払ったが、中国に来てから毎日のようにスキャンをする度に数件の怪しいファイルが検出されており、他社のソフトや、中国系の海賊版ソフトを入れたPCが時々ダウンし、再インストールやデータ消滅などで苦労している様子を見ると、来中以来、一度もウィルスダウンしていないので、いい買い物をしたなと今は思っている。


日本にいた時は多くはプロバイダー自体が、ウィルス対策を実施しているので、大手のプロバイダ経由ならばスパムメールさえあまり入ってこない。しかし中国のネット上は、そんな保護は全くなく、いわば野ざらし状態であり、何が潜んでいるか分からない世界である。
 中国でネットに繋ぐ方は、プリインストール版のソフトを過信せず、セキュリティソフト選びは慎重に行なうことをオススメする。



2007年09月01日 そういえば避難訓練って?
9月1日は日本では防災の日である。あの関東大震災の教訓を忘れまじきと決められた日である。日本にいたところは東京のビルのオフィスで働いており、そこのビルの管理会社が至極真面目であったこともあり、一年に二回の避難訓練がしっかりと行なわれていた。地震放送、火災放送、地下駐車場への非難、消火訓練にいたるまできっちりやらされ、最後には所轄の消防署の有難い訓話までついてくる。
 低層階で働いていた時はいいのだが19階で働いていた時期が5年間あり、訓練の度にこの訓練はいつか役に立つのだろうかと思いながら19階の階段を歩いて下りた。日本は地震国であることもあって防災訓練には一般的にすこぶる熱心だ。
さてこの世界でどのくらい避難訓練が行なわれているのかとネットでググッてみたところ、どうやら国民を上げて熱心に避難訓練をやってるのはやっぱり日本人だけのようで、世界を見回しても原子力発電所などの特殊な事情を抱える地域を除き、毎年のように自然災害に備える訓練をするのは日本だけのようである。その代わり諸外国ではアメリカの同時多発的テロ事件以降、学校単位などで軍事的な避難訓練をする地域が増えているようである。


では中国はどうか、上海の地下鉄で開通前に行われたとか局地的に訓練を行なったという情報は時々みかけるものの、防災意識というもはほぼ皆無に等しい。ネットを調べて出てくるのは日本人が避難訓練を行なったという記述がほとんどである。
 もともと防災どころか、未来の危険を想定するという意識の薄い中国であるし、日本のように年中地震や火災が起き、その経験則を必要とするような状況でもないのかも知れない。起きた時はその時考えればいいのであって、起きてもいないことを恐れてお金を使うことはお金の無駄らしいのであろう。
 とはいえ、我々は日本人としてこの中国で暮らす身である。地震はないものとして、ビルの強度などには目をつぶったとしても、火災に備えて住んでいる住宅や働いているオフィスの避難経路くらいは確認しておくべくだろう。
 火災用の防火扉の動作のチェックや避難通路に物を置かないなどは最低限自分でできる準備はやっておきたい。避難訓練はなくとも防災意識は思い出したい。
災害は忘れた頃にやってくるのである。




プロフィール

1971年千葉生まれ。大学時代は水戸で過ごす。
高校時代テレビで見た高泉淳子に影響され演劇の世界に踏み入れ、以後アマチュア劇団で舞台音響専門として過ごす。就職は一般企業にするものの、趣味が高じて休日にブライダルで音響活動を続け500組近くのカップルを見届けてしまう。
自身は無類のクラシック音楽好きで日本時代は年間120本以上のコンサートに通った時期もある。
 また旅好きでもあり、日本47都道府県はもとよりイギリス、フランス、スペインなど舞台を求めて世界を旅した。
 数年前一つの恋がきっかけで中国語を学び始め、上海に渡ってきた。
まったくの新天地で日々悪戦苦闘中。

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